URC2022世界3位 ユウトくんの成長

続きを読む 0 コメント

褒め言葉トランプレポート

11月23日に開催しました褒め言葉トランプセミナー(ダイジェスト版)

続きを読む 1 コメント

子どもは経験の少ない小さな大人

続きを読む 0 コメント

共感の「ね!」

いつもありがとうございます。



デキタ・ラボ、こどもプログラミング教室 すまいる・キッズのとどちゃん(西尾)です。

 

昨日の皆既月食はご覧になりましたか、幻想的な赤銅色のお月様でしたね。

目視と合わせて、インターネットのLIVE中継で拡大された月をみていました。天王星食も見れるかと思って、でも私には見えませんでしたね、残念!

 

  • 共感の「ね!」



先日の自宅での妻との会話

 

妻「もう明日から、11月だよね、早いよね~」

私「ね! ほんとに早いよね~」


流れる様に過ぎ去っていく、それだけの会話です。

妻はあまり考えもなく言っている(と思うので)

 

「そんなの当たり前だよ!」的な反応や、

無視してしまうような反応って、コミュニケーションとしてはマイナスにしかなりません

 

ね!といって、オウムが返しをするだけで、

共感のコミュニケーションが完成します。

何か言いたいことがあれば、

そのあとに

I(アイ)メッセージで、私はこう思うよ的に足せばいいとおもいます。




同じように子どもの言動にも、

お母さんやお父さんの気を引きたい行動があると思います。

 

駄々をコネたりがそう!

 

 

 

  • 子どもの要求には「はい」か「YES」で応える。

子どもが、疲れたー抱っこして、そんなときも、共感!です。


「はい!」 「いいよ」

 

私は、反射的にこれでいいと思います。

自分の気持ちは隣に置いて、まずは肯定の共感です。


それから

「疲れたよね~、分かるよ!」

 

「お母さんも疲れたから、早くお家に帰ってゆっくり休みたいなぁ」

 

「ちょっとでも、早く帰れるように、走っていかない…」

 

すべてが丸く収まるとはおもいません。

でもね、いつも共感して受け入れてくれるって思う事で子どもは安心感を持つのではないでしょうか。

 

繰り返し時間もかかるとは思いますが、まず始めてから子どもの反応をみてみませんか?

 

ーーーーーー

11月度新規入会ラストチャンス

だいたい、36時間限定キャンペーン

 

【11月10日までのご入会・ご入金の方限定】で

ご入会金 10,000円OFF

ロボット・キット代 5,000円 OFFです。

他のサービスは併用できません

 


お申込み、お問い合わせは 
staff@keep-on-smiling.jp
072-959-2088 西尾まで
ーーーーーー

 

0 コメント

褒められたい言葉は人によって違う

続きを読む 0 コメント

「在宅でのパソコンでの作業…」に応募したい
求人欄にある 「在宅でのパソコンでの作業…」に応募したい最近当たり前に、「在宅勤務でのパソコン事務作業」ちょっと困ったが、今までだったら、「これどうすればいい?」となりの人に訊けたのに、教えてもらえたのに 初心者のパソコン教室スマイル・カフェ 在宅勤務だと自分で解決する必要があります。 ネットで調べればいい、YouTube見ればいい、 大正解です。 でも、どんな風に検索すればいいのか???? 直感で操作を覚えていると、こんな操作するに「どんなキーワードで検索すればいいのか?」言葉選びがより大切に
>> 続きを読む

自分で ゲームが作れた!
Scratchで始める基礎のプログラミングコースこのコースに今月から参加してくれているYくん 初回レッスンに備えて お父さんにScratchのサイトにアップされていたゲームのプログラムで遊んできた様子です。 ↑ このゲームはもう少し レベルが高いですが、こどもたちに遊んでもらっています。ワクワクと緊張の初レッスン 最初にさらっと教材の使い方を説明をして 今日のテーマ迷路を抜けるゲームに挑戦。 予習の成果がでて バッチリ! マウスでスプライトを誘導し、ゴールで待つ女の子のネコスプライトまで壁に
>> 続きを読む

作ってみて知る事
ロープウェイを作ってみる。昨日のちびっこロボ・プログラミングのコース (自考力キッズ力)では 兄弟でロープーウェイを動かすロボットに挑戦してもらってました。 タイトルを見て、そしてスタッフの説明を聞き 「ロープウェイって乗ったことある?」 の質問に! 最近、出かけた山でリフトやゴンドラに乗ったことがあると答え そして、設計図を見て喜々として作っています。 ----- 入り口は、ただ作って面白かったでもOK 小学1年生くらいだとまだ、ロープ-ウェイやゴンドラに乗ったことがないとか本やテレビでし
>> 続きを読む

ぐんと成長をする瞬間
彼の心のなかで何かの変化が、進化始めました。藤井寺のこどもプログラミング教室すまいる・キッズです。 ------------------8月入会生を募集中です。ただいま体験講座受付中 https://www.smilekidsjp.com/lptaiken/ ただいま受付中プログラミング夏期短期集中講座https://www.smilekidsjp.com/spot/ -------------------- ちびっこロボ・プログラミングコース(自考力キッズ 目安:1年生~) 多くのお子さんが小
>> 続きを読む

邪道なパワーポイント
https://www.smilekidsjp.com/b20200711/ 藤井寺のこどもプログラミング教室すまいる・キッズです。 ------------------8月入会生を募集中です。ただいま体験講座受付中 https://www.smilekidsjp.com/lptaiken/ ただいま受付中プログラミング夏期短期集中講座https://www.smilekidsjp.com/spot/ -------------------- PowerPointは電子紙芝居藤井寺のこどもプ
>> 続きを読む

こどものミックスジュース
いろんな学年のこどもたちが一緒に学びますパソコン教室 すまいる・カフェの キッズ部門 こどもプログラミング教室 すまいる・キッズ 西尾です。 平日の夜のレッスンは 学校からの帰宅時間の関係もあって同じ様な年代のこどもたちが学ぶクラスが多いのですが 土日になると、結構多くの学年のこどもたちが混ざって それぞれのレベルのテーマに取り組んで言います。 内容もミックスジュース他の習い事のとの調整もある方も多いですし土日は家族とのお出かけもあります。 そんなかで、できるだけ通ってい頂きやすくを考えて
>> 続きを読む

輝く個性を大切にする②
年長さんから高校生までが通うパソコン教室スマイル・カフェのキッズ部門 藤井寺のこどもプログラミング教室すまいる・キッズ 西尾滋和です。 長かったので 2回に分けました。 輝く個性を大切にする② 一人一人ほんとに多様やなぁと思います。ほんとに当教室に通っているこどもたちに限らないと思うのですが一人一人ほんとに多様やなぁと思います。 アドラー心理学に関する本「嫌われる勇気」「幸せになる勇気」の本にありましたが、 ほめる事は、こどもたちの承認欲求を満たし「こちらの意に添うようにコントロールす
>> 続きを読む

こどもたちの輝く個性を
輝く個性を大切にする。年長さんから高校生までが通うパソコン教室スマイル・カフェのキッズ部門 藤井寺のこどもプログラミング教室すまいる・キッズ 西尾滋和です。 今朝の藤井寺周辺での風雨はすごかったですね。 また、被害の出ている各地のみなさまのご無事を祈ります。 こどもの様々な個性を輝かせたい①当教室に通っているこどもたち いろんな個性を持っています。 そして教室で学ぶ間に変化があります。 成長してますからあたりまえですよね。 みんな、パソコンやブロック、ロボットを作るのが大好き 初めて挑
>> 続きを読む

あみだくじ!
「あみだくじ」ってこどもの頃から何かと使いました。 紙に書いて、 やりました。 ルールは簡単で ささって くじの数だけの 縦線引いて、 適当に横に線を引いて あみだくじ完成! くじのあたりや順番を描いてくじ引き あまり考えなくても ささっとかけてしまいます。 みんながよく知っていてよく使っている 「あみだくじ」 さぁ これをプログラミングで作るには ヒトが感覚的に やっている、縦棒の長さ 適当に引いているようで 紙からはみ出ないように、調整された線の間隔  適当のやっていると、  時々足らなく
>> 続きを読む

パソコン スマホのちょっと困ったも…
4月8日から 緊急事態宣言の発令にともない営業自粛をしている当教室 GW明けの5月7日から営業再開の予定でしたが 休業時期の延期のご連絡を会員のみなさんに行ってました Lineやメールやお電話で連絡 すると電話やLINEで 「先生教室にいる?」と始まって 「なにかとやる事があるのでいますよ!」と すると 「スマホが…」 「パソコン…」 「インターネットの会員登録が…」 みなさん、パソコン・スマホののちょっと困ったを聞けなくて溜まっていたご様子 いつもなら、レッスンの合間にちょっと聞いて
>> 続きを読む

ニコニコ笑顔で、目の前に人に思いやりを持つ

公式LINE(会員様以外向け)から、良いところを探して、褒めて、よりそい、勇気づけて、伸ばす子育てのヒントや「褒め言葉でコミュニケーション上手になる」メッセージを配信しております

当教室についての

お問い合わせは公式LINEから直接メッセージでも受付します。

または、こちらから申し込みください

 

会員様へは

会員用公式LINE」から、日々の情報を発信しております。

会員様で未登録の方は教室でお問お合わせください。

 

ーーー

無料体験レッスン お申し込みを受付しております。

火・水・金・土・日曜日に定期体験会開催!

初心者のむけパソコンレッスン/キッズ向けパソコン&プログラミング体験会


  • ゆっくりICTコース(対象:年長~)※新設コースです、今日のゴールを決めずにゆっくり進めます。のんびりさん向け
  • キッズパソコンコース ( 対象:小学2年生~ )
  • ちびっこロボ・プログラミングコース  ( 対象:年長~ )
  • エジソンアカデミー ロボットプログラミングコース ( 対象:小学4年生~ )
  • Scratchで始めるゲームプログラミング( 対象:小学2年生~ )
  • お仕事で活用したい! 初心者お母さんのパソコン レッスン


 
【定期体験会日程】

1・3週 土曜日 16:30~

2・4週 日曜日 13:30~

2・4週 火曜日 18:30~

毎週水曜日 14:00~

毎週金曜日 10:00~、14:00~、18:00~

   (先着順)1組または2組 限定

こちらからお申込みください。

キッズコース体験の詳しい内容はこちらでご確認ください

  

体験は先着順で1組限定です。ご兄弟やお友達と一緒の体験は可能です。

※柏原教室やイベント体験の場合は除きます。

 

※同じコースをご希望の場合お二人で対応する場合もございます。

 

 


デキタ・ラボ 代表 西尾茂和

大阪府柏原市出身

藤井寺市在住

大阪工業大学卒業

 

ほめて、みとめ、よりそう、ねぎらう、勇気づける こどものパソコンとプログラミング教室と大人のパソコン教室を運営しています。

 

「ゲームが大好きな子」「パソコンに興味津々な子」

「いつもドキドキしている子」「落ち着きのない子」

「実験が大好きな子」「ブロックが大好きな子」

 

いろんなタイプのお子さんをしっかりと観察し、いいところや得意なところを見つけてを伸ばします。

小さな成功をたくさん経験し、社会で活躍できる自信を手に入れるように導けたらなと日々思っています。

 

 


私は、子どもの時はいつもビクビクして自信がない子、いわゆる「繊細さん」でした。

少し大きくなっても人の感情の波に触れると

頭が真っ白になるセンシティブンで本当に自己肯定感が低い子でした。

 

 

関係ない二人の、口喧嘩を見るだけもドキドキして

人が叱っれていのを聞くだけも、またドキドキそんな子でした。

 

だから、小学校のソフトボールチームで練習になると近くに来て

アドバイスと称してダメだしばかりする「近所のおっちゃん」が苦手でした。

その人が近寄ってくるだけで、ドキドキしてエラーしまくりです。

 

 

…多分今でもそうです。

ダメ出しをされると極端に落ち込んだりします。

感情が堂々巡りを始めます。

 

ーーー

そんな子供時代を経て、

20年間のIT企業での経験をもとに初心者のパソコン教室とこども向けにプログラミング教室を起業し運営した10年で、自信がなくて前に進めない子を見て、まるで自分の様だと感じました。

そんな子もしっかりとほめること、勇気づけることで小さな成功体験を重ね、どんどん育っていく姿もみました。

 

自己肯定感も高く、どんどんと自分で伸びて行くお子さんの

お母さんは明るく子どもの事を受け入れ、

いつも肯定的な言葉を投げかけている方が多いことに気づきました。

 

そして自宅でもいいところを探して、

しっかりほめてもらっているのだろうなぁと感じ

 

自分も

「キッズコーチング」や

「褒め言葉活用」も

学び教室での子どもや保護者のみなさまとのコミュニケーションに生かしています。

ーー

 

 

 

【略歴】

 

高校生の時、初めてパソコンに触れる、図書館でBASICのコマンドブックを借りて、初めてのプログラミングに挑戦、図柄を描いて動かす程度の簡単なものでしたが、夢中になりました。

大学卒業後、コンピュータプログラム開発会社に就職、その転職し後外資系ソフトウエアメーカー、国内の業務系ソフトウエアメーカーで開発会社で勤務

2012年パソコン教室スマイル・カフェ こどもプログラミング教室すまいる・キッズを設立

会社員時代の後半は、技術スタッフとして、自社製品のプレゼンテーションを行う機会が毎年100回程度あり、物事をわかりやすく伝える技術を実践で覚え自信につながりました。


2020年秋 生活習慣を見直して28キロの減量に成功。子どもと同じで小さな成功のステップを上りました。

――