私も天の邪鬼でした

私も実はちいさな時かなり「の天の邪鬼(あまのじゃく)でした。

 

 

仲のいい友達にいわせると、いまでもそう‼といわれそうですが

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いつもお世話になっております

 

子どもプログラミング教室すまいる・キッズの西尾でございます

 

 

 

当教室は子どもに寄り添い、褒める、認める、勇気づける、そして子どもをじっくり観察して良い所を伸ばす。子どものためのパソコンとプログラミングの教室です。

 

 

 

冬休み体験会実施中&デキタ・ラボ一般開放中

 

https://www.smilekidsjp.com/

 

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こどもをしっかり観察しているといろんな変化を見つけます。


 

年が明けて、 

なんでも実は反対に答えたりとか欲しいのにいらないって言ってみたりとかそんな反応ブルーあまのじゃくのお子さんっていらっしゃいますよね。

 

「これおいしいから食べたら」、「寒かったら上着を着ときや!」

 

そんな軽い親切心に

 

「いらない!」「寒くないもん」

反射的に答える、お子さんってイますよね。

 

体験レッスンで、すごく楽しそうにしてても、

「どうする?」ってお母さんが聞いても、

「わかんない」とか「どっちでもいい」「別にいい」とかそんな風に答えたりします。

 

本心とは少し違うところで反応したりします。

 

 

 

当教室のミッションとビジョン

 

 

【ミッション】

 

子どもたちに寄り添い、キラキラ輝く個性を磨き、お互いを尊重して生きていける学びの場を作る。

 

 

【ビジョン】

 

大人も子どももお互いを尊重し明るく笑顔と愛と幸せに満ちた世界

 

 

父の慰安旅行についていき…

 

実は私も小さい時「あまのじゃくさん」でした。

 

父の会社の慰安旅行に僕だけついて行ったことがありました。

 

行き先は伊勢でした。会社の同僚の女性社員の方から「お菓子をどうぞ」って言われたのに、かたくな拒否していたことを覚えています。

 

「いらないって」 今から思うと可愛くない子ですよね。

 

そんなときって、そのお菓子が食べたいとか関係なしに反射的に、断ってるんですよね。

どうしなのか?

考えてもわかりません。

 

おすすめされたものを上手に受け取れない、そして素直に「ありがとう」が言えない

子ども時代の影響か大人になってからも暫くはそんな私でした。

 

今では、コンビニのレジでもお金を払ってありがというを言うのが習慣になっています。或る出来事が有って、素直にありがとうを言える様になったんですが…それば本筋からずれるので別に機会に!

 

 

 

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昨日はお正月明けのキッズクラスの初レッスンでした。年末年始の休みを挟んでさしぶりに来た子供たち。ちょっと緊張気味でしたね。

 

いきなり「あけましておめでとうございません。」

 

あまのじゃくあるあるモードで教室に入ってきました。

 

久しぶりの教室 少し緊張してるかな???

久しぶりだとそんな反応してしまうんですよね。

 

 

天の邪鬼な反応ですが、先にも書きましたが、反射的に口が動きます。

 

心の底の底の底では、わかってやっている「行動」です。

 

習慣化してしまっているので、本人の意識にはありません、いつの間にか爪を噛んでいるのと同じ様な心の癖です。

 

だから、なんで?、どうして?と聞いても

答えは「わかりません」

追い詰めるだけですよね。

だから受け入れて上げて、落ち着かせて、安心を与えて上げるがいいのかなと思っています。

  

そんなときには、否定もせず、工程もせず。ゆっくりほぐして行きます。

 

 

 

 


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  • ゆっくりICTコース(対象:年長~)※新設コースです、今日のゴールを決めずにゆっくり進めます。のんびりさん向け
  • キッズパソコンコース ( 対象:小学2年生~ )
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【定期体験会日程】

1・3週 土曜日 16:30~

2・4週 日曜日 13:30~

2・4週 火曜日 18:30~

毎週水曜日 14:00~

毎週金曜日 10:00~、14:00~、18:00~

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キッズコース体験の詳しい内容はこちらでご確認ください

  

体験は先着順で1組限定です。ご兄弟やお友達と一緒の体験は可能です。

※柏原教室やイベント体験の場合は除きます。

 

※同じコースをご希望の場合お二人で対応する場合もございます。

 

 


デキタ・ラボ 代表 西尾茂和

大阪府柏原市出身

藤井寺市在住

大阪工業大学卒業

 

ほめて、みとめ、よりそう、ねぎらう、勇気づける こどものパソコンとプログラミング教室と大人のパソコン教室を運営しています。

 

「ゲームが大好きな子」「パソコンに興味津々な子」

「いつもドキドキしている子」「落ち着きのない子」

「実験が大好きな子」「ブロックが大好きな子」

 

いろんなタイプのお子さんをしっかりと観察し、いいところや得意なところを見つけてを伸ばします。

小さな成功をたくさん経験し、社会で活躍できる自信を手に入れるように導けたらなと日々思っています。

 

 


私は、子どもの時はいつもビクビクして自信がない子、いわゆる「繊細さん」でした。

少し大きくなっても人の感情の波に触れると

頭が真っ白になるセンシティブンで本当に自己肯定感が低い子でした。

 

 

関係ない二人の、口喧嘩を見るだけもドキドキして

人が叱っれていのを聞くだけも、またドキドキそんな子でした。

 

だから、小学校のソフトボールチームで練習になると近くに来て

アドバイスと称してダメだしばかりする「近所のおっちゃん」が苦手でした。

その人が近寄ってくるだけで、ドキドキしてエラーしまくりです。

 

 

…多分今でもそうです。

ダメ出しをされると極端に落ち込んだりします。

感情が堂々巡りを始めます。

 

ーーー

そんな子供時代を経て、

20年間のIT企業での経験をもとに初心者のパソコン教室とこども向けにプログラミング教室を起業し運営した10年で、自信がなくて前に進めない子を見て、まるで自分の様だと感じました。

そんな子もしっかりとほめること、勇気づけることで小さな成功体験を重ね、どんどん育っていく姿もみました。

 

自己肯定感も高く、どんどんと自分で伸びて行くお子さんの

お母さんは明るく子どもの事を受け入れ、

いつも肯定的な言葉を投げかけている方が多いことに気づきました。

 

そして自宅でもいいところを探して、

しっかりほめてもらっているのだろうなぁと感じ

 

自分も

「キッズコーチング」や

「褒め言葉活用」も

学び教室での子どもや保護者のみなさまとのコミュニケーションに生かしています。

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【略歴】

 

高校生の時、初めてパソコンに触れる、図書館でBASICのコマンドブックを借りて、初めてのプログラミングに挑戦、図柄を描いて動かす程度の簡単なものでしたが、夢中になりました。

大学卒業後、コンピュータプログラム開発会社に就職、その転職し後外資系ソフトウエアメーカー、国内の業務系ソフトウエアメーカーで開発会社で勤務

2012年パソコン教室スマイル・カフェ こどもプログラミング教室すまいる・キッズを設立

会社員時代の後半は、技術スタッフとして、自社製品のプレゼンテーションを行う機会が毎年100回程度あり、物事をわかりやすく伝える技術を実践で覚え自信につながりました。


2020年秋 生活習慣を見直して28キロの減量に成功。子どもと同じで小さな成功のステップを上りました。

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