子どもが大好きパソコンの機能

あのアプリが以外に楽しいみたい!

当教室のキッズパソコン部門「こどもプログラミング教室スマイルキッズ」ではパソコンの基礎やタッチタイピングをおしています。

 

マウスの使い方

キーボードの操作

タッチタイピング

ローマ字入力を行いますが

 

ほっておくと勝手に遊びだす意外な機能

 

それは電卓

 

プログラミングのクラスでもそうなんですが

 

やたらと桁の大きい数字を入れて楽しみます。

 

10,000,000,000×999,999,999,999 みたいな数値を計算させて

「9.99999999998e+33」こんな表記を見て

 

 

何人かで、自由に触ってもらっていると

「なんか変なんでた!」と変な表示を出すための

競争です。

 

ものすごくイキイキしています。

目がキラキラしてます。

 

すごくいい光景です。

 

こんな風に楽しみながら

興味をもって

好奇心をもって

探求していってくれること

パソコンの操作を覚えて行ってくれることが

この小さな一歩が

子どもにパソコンを教えているときに

幸せ~と感じる事です。

 

子育ては己育てでキッズとかかわっています。

キッズコースは人生のミッション

パソコン教室スマイル・カフェのキッズ部門を運営しているとどちゃんです。

なんでいまさら?? 自己紹介

 

まぁまぁ

 

キッズ部門の運営をできている事に本当に幸せを感じているのです。

 

おとな向けのパソコン教室も

みなさなんのお役にたてる事に幸せを感じているのですが

 

それにさらに一枚のっかっている気がします。

 

私自身が、

小さなころに、

人見知りで、

でもカッコつけで

いつも何かが欠けている気がして

上手く伝えたくて

自信がなくて、

いつもドキドキしていた

いまでいう繊細さんだったのかなと思う

 

そんな自分の過去と向き合って

いま、子どもたちのいいところを伸ばしてあげて

昔の自分を救う様に

こどもの自信をもって成長し

イキイキと未来を生きていける

そんな子どもの成長を手助けしたい

それは自分を磨きたい

それは己育てだとおもいます。

 

「子育て=己育て」

 

おかあさん

お子さんに対する「イラッ」はそのまま

お子さんに伝染していますよ!

 

お子さんはその「イラッ」のエネルギーをためて

からだの中に蓄積して違う形でどこかに出しているかもしれません

 

子どもの心理については

毎日子どもとふれあいながら

私自身、現場で日々勉強の毎日です。